ボブ・マーリーの『女の愛し方』が超COOLで泣ける☆

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※Yahoo!検索(画像)より引用

ジャマイカのレゲエミュージシャン、ボブ・マーリー(満36歳没)。

彼は数々の名言を残していますが、そのうちの一つをご紹介します。
 
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君は彼女の最初の男でも、最後の男でも、そして唯一の男でもないかもしれない

彼女は繰り返し新しい恋をするんだ

いま彼女が君を愛してくれているのに、何が問題だって言うんだ?
 
 
彼女は完璧じゃない、君も完璧じゃない

だからいつまで経っても、二人は完璧になれないかもしれない
 
でも、彼女が君を笑わせたり、物事をよく考えるきっかけになってくれていて

君が一人の人間で間違いを犯すってことを受け入れてくれてるなら

彼女を離さず、君がしてあげられることをしよう
 
 
彼女は一日中君のことを考えている訳ではないかもしれないけど

大切なものを捧げてくれてる

君には簡単に壊されることもあると知っているはずの 彼女の “心” を
 
 
だから傷つけてはいけない、彼女を変えようとしてはいけない、彼女を分析してはいけない

彼女が君に捧げられるもの「以上」を望んではいけない
 
 
素直に笑おう、彼女が君を幸せにしてくれた時には

伝えよう、彼女が君を怒らせてしまった時には

そして、寂しいということを忘れるな

彼女が “そこに” いなければ
 

You may not be her first, her last, or her only.
She loved before she may love again.
But if she loves you now, what else matters?

She’s not perfect – you aren’t either, and the two of you may never be perfect together but if she can make you laugh, cause you to think twice, and admit to being human and making mistakes,hold onto her and give her the most you can.

She may not be thinking about you every second of the day, but she will give you a part of her that she knows you can break – her heart.

So don’t hurt her, don’t change her, don’t analyze and don’t expect more than she can give.

Smile when she makes you happy, let her know when she makes you mad, and miss her when she’s not there.

彼は、ジャマイカの労働者階級と農民を中心にして発生した宗教的思想運動(ラスタファリ運動)を支持していました。

彼の音楽と思想は、いまでも数多くの人々に多大な影響を与えています。

出典元:DDN JAPAN

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